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2006年 07月 31日

久々の動揺

・印籠(Magna Cum Laude)のあまりの威力に眩暈が。30分で決め打たれるとは・・・。
 改めて知人にここは見せられないか(苦笑)。ただ付け焼刃の鈍りがばれるのはいつ?

・本日限りで勤務を終え一安心。退職メンバーとの今後の打上げでは何が飛び出すか。
 やはり物事の裏には何かが隠れているとの疑いは必要なのだと再確認できましたが。
 上半期で200人、この2ヶ月で100人辞めるというのが納得できる状況ってねえ・・・。

・結構買った/読んだ801は溜まっているのですが、今月一杯はとにかく忙しすぎて
 整理できていないので、これからまとめて行きたいところです。でも来週以降かな・・・。



あまりに理想的なフォルムの硬さと丸さ、細さとしなやかさ、稚さと傲岸さの絶妙な混淆。
一目見たときに内心に浮かんだ台詞は「これは一体なんと言う生き物なんだろう」で。
シギサワカヤに揺らされていた身ではただ盗み見るだけが精一杯で挙措を目が追って。
こうした現実と非現実のあわいを取り繕っているのか広げているのかも分からぬままに
足抜けできない発育不良の情緒は「体験し得なかった青春」への位置取りを誤り続ける。
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by bonniefish | 2006-07-31 23:59 | 身辺雑記 | Comments(0)
2006年 07月 30日

またも低調な日々

こんな心身の状況で2日連続の面接を乗り切れるのか甚だ心許ないですが致し方なく。
酔って財布から万札を落としたというドジが痛すぎです。一日弱の労働分がフイに・・・!


【Dear+ 8月号】 やはり特集は要らないと思うが若干イタめの方が売れるというし・・・。
◎:三池ろむこ『スタートライン』: 絵や展開に仄見える微妙な大味さは濫作の弊害か?
〇:月本てらこ『惑星.'s』: 前半は◎だがラストはいくらなんでも唐突&無茶過ぎだって。
   松本花『がっこうのせんせい』: 番外編は趣味じゃないがギャグ絵&裸身がツボで。
   小都恵萌『負けず嫌いの恋愛勝負!』: ぎこちない画面なんだが妙にエロい・・・。
△:藤川桐子『クレシェンド3』: 若干間延びっぽいが後日談としては悪くないか。
   一之瀬綾子『姫式家族計画』: ちょっと絵や展開が荒くて分かりにくいかも。
   立野真琴『マティーニ攻略法』、吹山りこ『ファイティング・スィーティー』
▽:梅太郎『愛シイコトバ』、鳥人ヒロミ『彩おとこ』、藤たまき『遊覧船』、
   麻々原絵里依『ダブルキャスト』、こいでみえこ『素直になれなくて』
スルー:門地かおり『生徒会長に忠告』、志水ゆき『是─ZE─』
     鶯小梅『元気でな』、南野ましろ『はちみつ光線大作戦』
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by bonniefish | 2006-07-30 23:55 | 漫画感想 | Comments(0)
2006年 07月 26日

『小唄婦人』

プロフィールと人物との齟齬に戸惑う先方を自虐的に見るくらいしか楽しみが無い・・・。


【CRAFT Vol.29】 過去の薄い号の倍くらい厚くて有難いが、計画性はないのかしらん。
〇:古街キッカ『さくらにあいたら』: このモノローグの多さと切り方は結構ハマるかも。
   宮城とおこ『G線上の猫』: 山場なのは分かるが過去ネタ多過ぎ&話進まなさ過ぎ。
   河井英杞『青春花心中』: 「枠外」の2人が惹かれあう展開の切り取り方は流石かと。
△:木下けい子『キスブルー』: この展開の緩さなら心情にはもっと踏み込んで欲しいか。
   天禅桃子『青空の澄んだ色は』: ちょっとネタの安直さやベタさが気になるのがなあ。
   宝井理人『セブンデイズ』、井上ナヲ『君に映る青』
▽:山本小鉄子『ドキドキレンアイ』、樹要『インターバル』奈良千春『105号室の犬』
×:雁須磨子『ちいちいはしゃぐとおくとぶ』、槇えびし『...a wonderful day. 』
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by bonniefish | 2006-07-26 23:59 | 漫画感想 | Comments(0)
2006年 07月 24日

『ロッテンマリー』

毎度ながら更新ペースが落ちてから来訪者数が増えるのは何故なんでしょうかね・・・。

忙しくなっても変わらず遊び続け、収入とストレスが増えた分金や時間をかけて遊ぶため
疲労がストレスを呼ぶという悪循環にはまりつつありますが、今月一杯は已む無いかと。


【MAGAZINE BE×BOY 8月号】 ロゴ作ってるのになんで背表紙に使わないんだろう?
〇:鈴木ツタ『この世 異聞』: 漫画として見たら駄目だけどキャラで持ってるなあ・・・。
   三島一彦『年下の彼氏』: 展開には笑えたが、基本の行動パターンしか描けない?
△:山田ユギ『誰にも愛されない』: なんだか安直に描いているような気がする。色々と。
   楢崎壮太『キミに恋する甘い瞬間』: やはり捻りが足りないというか薄いのが惜しい。
   神葉理世『愛人☆淫魔』: これも話が進まないなあ。それはそれで良いんだけど。
   みささぎ楓李『野獣主義』、腰乃『嘘みたいな話ですが』、瀧ハジメ『マジ恋症候群』
▽:御景椿『怪盗ドラッガーズ!』、ホームラン・拳『平安都市伝説』、
   桑原祐子『青嵐の頃』、鈴原ひろの『そこはお伽の国』、中井ニコ『君に触れない』
×:氷栗優『学園ヘヴンCalling You』、大石なつき『レンアイ系トドラーベイビーズ。』、
   秋山こいと『ねこごはん』、カワイチハル『いぬとねこ。』、立野真琴『HERO・HEEL』
スルー:こうじま奈月『僕らの関係』、水上シン『件の黒猫』、吉條ナツル『お見合い写真』、
     わたなべあじあ『Honeycomb Child』、遙々アルク『ビター×スイート』、
     九州男児『課長の恋』、水野透子『南の国の王子様』、藤崎こう『ワンサイド』
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by bonniefish | 2006-07-24 23:56 | 漫画感想 | Comments(0)
2006年 07月 20日

暗中模索

実のところ「一回限り有効の印籠」的なものを入手しているため、とりあえず訪問の機会は
設けていただけるのですが、イメージが固まる前に話が進むのは逆にマイナスな気も。
「金も人材もある所にはあるなあ」と物見遊山的感想を抱いている場合でもないのですが。


【GUSH 8月号】 厚くなっても後ろ50pの宣伝攻勢は変わらないのか・・・。
〇:橋本あおい『いつだって好きでいて』: たまにはこういうライトでベタな学園物も。
   山本小鉄子『いつも手をつないで』: バランスは良いけど顔アップは減らした方が。
   氷室桜『リアル・フェイス』: 告白の前後にもう少しページを割いてくれればなあ。
△:岡田冴世『本日のご予定』: どうしても絵が古臭く思えてしまうのがなあ・・・。
   葛井美鳥『渇愛カタルシス』: どうもこの人の体育会系キャラにツボがあるような。
▽:越智千文『I Wish』、はしだ由花里『カブキ』
×:高永ひなこ『恋する暴君』、裕也『手の中の星。』、こだか和麻『SEXセラピスト』
スルー:新也美樹『嫁に来ないか』、吉條ナツル『眠る君の傍ら』、桜川園子『荊の檻』、
     羽崎やすみ『学園ルンバ』、洸『密やかな欲望』、真中ココ『ドール生活のススメ』
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by bonniefish | 2006-07-20 23:59 | 漫画感想 | Comments(0)
2006年 07月 17日

毎度ながら後手後手

とりあえず書類を出したり申し込みをしたりとあたふたしていますが、前例が無いので、
経歴と学業成績と試験結果がどう判断されるか良く分からないままぶつかる始末に。
宙ぶらの状況で面接されてコケた経験が過去にあるだけに非常に気は進みませんが。

昨日は券を頂いたのでフェドカップの入替戦を見てきました。素晴らしいプレイも多く、
どのカードも好試合で非常に面白かったです。墺の選手の若さにもびっくりしました。
あとランキングの差というものはプレイにここまで現れるものなのかと感心したり。
素晴らしい試合を見たりすると「たまにはやろうか」という気も疼いたりはするのですが
仕事帰りに電車に乗り込むため全力疾走したら嘔吐感に苛まれる程に鈍った身には
なかなか辛そうだなあと。運動はおとなしくプールでトドになる辺りから始めないと・・・。


【ウンポコ vol.6】 冒頭から132ページ連続で読めたのには感動したがトータルでは・・・。
◎:池田乾『戦う! セバスチャン』: 遂に来たセバスチャンネタ。鞭の由来が少年期とは。
                      ベタだが安定して笑える。「隠す」の誤字はご愛嬌。
   菅野彰/立花実枝子『あなたの町の生きてるか死んでるかわからない店探訪します』
             : 第1部完!? 危険度が高すぎて体がもたないせいもあるかな。
〇:TONO『生きてゆく私』、桑田乃梨子『楽園番外地』、堀江蟹子『QPing』
△:志々藤からり『イカサマアシスタントへの道』、佐久間智代『猫鍋』(以上保存)
   テクノサマタ『ひっこしマンガじぶんちゃん』、羽崎やすみ『リリカル・メディカル』、
   うぐいすみつる『うぐいすさんちの日常怪話』、湖西晶『コビット!!』、
▽:マシュー正木『文化祭大戦』、ひらのあゆ『晴天静風記』、阿部川キネコ『ほわグラ』
   久世番子『暴れん坊本屋さん』、水原まび『メイドのススメ』、
他の14作品はスルー(読んだのは16作品と過半数だが、ページ数だと4割強・・・)。
ヒット率ではエッセイこそ8/13だが、コメディ5/10、ギャグ3/7とやや改善の兆しも。
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by bonniefish | 2006-07-17 23:57 | 漫画感想 | Comments(0)
2006年 07月 15日

暴投に選球眼は疲れ果て

ものすごい雷雨が雹交じりになってえらい嵐になっています。なんだか暗示的・・・。
既に半月前から「就職活動」(?)が始まっていたことに気付き慌てる今日この頃でして。


【GUSH ManiaEX 体位】 メンバー入替でややソフト&ストーリー配慮になった気も。
〇:天堂まひる『君の瞳に抱かれたい!』: こういう絵のノリと軽さのバランス好きかも。
△:柚摩サトル『恋スル本能』: 恋情は良く感じられるけど、告白劇の状況がなあ・・・。
  宮下キツネ『ちっちゃいのが好き』: 「小器用なショタ」以上でも以下でもないけど。
▽:千歳ぴよこ『天使を堕とせ』、藤成ゆうき『してあげる』
×:あきばじろぉ『柴田さんちの事情』
スルー:安南友香子『かわいいひと』、徳丸佳貴『真夜中の恋人』
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by bonniefish | 2006-07-15 13:46 | 漫画感想 | Comments(0)
2006年 07月 11日

一応羞恥心もあるので

イレギュラーな更新で下の記事をトップから外してみたり。まあもう手遅れなんですが。
的確なコメントを頂いて改めて考えてみるにになかなか面白いテーマであるような気も
してはきているのですが、話が広がりすぎてとても手に負えそうな問題ではないですし、
身勝手なエゴを書き殴って憑き物が落ちた面もあるので、もう良いかなあと。←自己中

本当はああいう個人的なイタタな感覚を描かない方が良いんだろうなあとは思いつつも、
やはり一人で801を読んでいるとどうしても澱のように溜まってくるものがありまして。
いい年こいて一人だけ腐男子を辞められてないのがそもそもの間違いなんでしょうが。


ペリカン便のおじさんに不審がられるほどのペースで取り寄せた801は以下の通り。
・『MAGAZINE BE×BOY 8月号』(雑誌)
・『GUSH 8月号』(雑誌)
・ユキムラ『嘘つきはだれだ』(コミック)
・一條惺理『寂しがりやな唇』(小説)
・こたにみや『その腕の中の優しい夜』(小説)
・鹿住槇『君は笑顔で嘘をつく』(小説)
・双海眞奈『闇のうつつは』(小説)←これはB/Oで購入。やはり当たりでした。


遠からぬ内に別な所で喋ったナヲコ氏についての言動を纏め直したいと思っています。
読者の皆様方には不評な(苦笑)私のショタ趣味を別な面から説明するのに使えそうで。
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by bonniefish | 2006-07-11 00:00 | 801雑記 | Comments(0)
2006年 07月 10日

言い訳を少し

下の記事は心根のさもしさが出すぎてしまった気もするので一応言い訳をば。


自分が一番拘っているのは、たとえ限定がついても、被害者側となり得る立場から
「レイプ」を許容するが如き言動がなされ、そのような801が出ているという事でして。
「イケメンにならレイプされても良い」的ドグマのうち、後段がメインだった筈なんです。
ただブサメンゆえのひがみ(?)からかついつい前段の方に筆が流れてしまって・・・。

松永氏に代表される女性が嫌悪する、征服欲や嗜虐欲の発露としてのレイプものは
自分はまだ理解しやすいと考えています。これは加害者側の妄想の発露ですから、
視点も原則的には加害者側ですし、被害者を物としてしか扱っていないのも当然です。
ただ余談になりますが、男性向けエロにおけるレイプ物にも2種類あると考えています。
相手の人格ごとまさに蹂躙することに醍醐味を感じるような、残虐あるいは凄惨系と、
単なるシチュエーション、あるいはプロセスの省略という程度でレイプをしているだけで
被害者に人格があると考えてしまうと性欲の発露の妨げになってしまうようなものと。
そして男性向けの場合、大多数は後者の、去勢された害の薄い妄想だと思うのです。
しかし結果的にはこちらの方がより女性を無視しているというパラドックスですが・・・。

話を801に戻しますが、801(に限らず女性向け)の場合に自分が最も気になるのは、
基本的に被害者視点から描かれ、そして読み手も潜在的被害者候補であることです。
しかもそこでの描かれ方を見るに、松永氏も指摘する「愛情の暴走」である点以外には
被害者への配慮や描写の遠慮等もあまり見られないものが多い点が解せないのです。
心身を蹂躙され深く傷つくであろう行為が、「愛情」や「イケメン」という要素があるだけで
斯くも簡単に許されてしまうのかという点が、個人的に偏に引っかかってしまうのです。

もちろん「お話の中の出来事に本気で突っ込んでどうする」との指摘は妥当と思います。
しかしたとえお話の中であっても、あまりに安直かつ平易に被害者視点でのレイプが
描かれている現状を見るに、書き手なり読み手なりの想像力が足りないのではないかと
考えてしまうのです。そもそも自分が読んでいて非常に座りが悪いというか不快というか。
もう少し愛情を強調するなり展開をソフトにするなり事後の心的フォローをするなりして、
共感的立場であっても受容可能な程度にまで描写を尽くして欲しいのですがねえ・・・。

まあ今までグダグダと書いてきて分かったのは、この点に引っかかる最大の原因は、
自分の中で他人の許容値を定めて判断するときに「愛情」という要素が持つ大きさが
小さいからではないか、という身も蓋もない結論なのですが。自己中な人間なので。
でもそれにしても自分が未だ相手に惚れてもいない状況でレイプなぞされたとしたら、
いくら「愛情」があっても許容すべき余地なぞ欠片も無いように思うんですがねえ・・・。
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by bonniefish | 2006-07-10 12:32 | 長文雑想 | Comments(29)
2006年 07月 09日

人格と品性が疑われる話

まあ本ブログのヲチャーの皆様にとっては今更でしょうから公開してしまいますが。


『GUSH ManiaEX 体位』所収の松永也槻のエッセイ「妄想ノ棲処」において、
以前話題にしたこともある「レイプ物」の多さについてのコメントがなされています。
基本的に自分が勝手にそうではないかと考えていたことに近いように思われますが、
彼女をもってして腐女子の代表と見ることも出来ないでしょうから、個人的な考えに
合致する有意なサンプルが一例見つかったという認識に留めておくべきなのでしょう。
それでも若干突っ込みたい所はあるので、以下簡単にブサメンとしての負け惜しみを。

曰く、レイプ物は「夢と希望」として存在するのであり、「女性にはレイプ願望がある」と
いうのは「男性」の安直な誤解。「ラブの演出」で「愛しているから(レイプする)」ので
女性や受の「人間性を認めず」「物として扱って性欲の捌け口にする」ものとは違うと。
この点までは個人的に納得も行きますし、考えていたことと基本的に一致しています。

ただこの直後に、「愛ゆえの執着」と言いつつ「相手が誰でもいいわけじゃないんです」、
「イケメン以外お断り」と本音と思しき点に話が飛んでしまうと様相が変わってきます。
ブサメンなら「セクハラ」になることでもイケメンなら「悪ふざけ」になるという例等は
801以外でも感じてきたことではありますが、臆面も無く言い切られるともにょるかと。

その後も、日本では「女性の(性的な)はしたなさ」に否定的な「貞操観念」があるため
「照れ隠し」、あるいは「言い訳」としての「レイプ物」があるのだと指摘していますが、
これは身も蓋も無く言えば、襲われたことを性欲を満たす言い訳にしているに過ぎず、
結局のところ「(イケメンに)襲われたい」ということ自体は肯定してしまっている訳で。
下手に文化や貞操観念を持ち出して正当化しようとして見事に玉砕しているというか。

結局「イケメン」に「愛されて」ならば襲われても良い、という発想の女性がいることは
事実なのだなあという点を再確認し、腑に落ちると同時にもにょってしまった次第です。
突き詰めれば「男に都合が良い」構造になっているなあ、と他人事のように思いますが。
仮に女性側にそういった情動があるとしても、まあ普通で正常な事だろうと思いますし
別段上記のような情動自体を非難する気も擁護する気もその資格もありませんので。
増して妄想と現実を取り違えて襲おうなどと思うわけではありませんが(ブサメンだし)、
逆に自分に置き換えるに理解し難いなあと。いくら愛でも乗られたらドン引きしそうだ。

ついでですが、情動を過度に誇張する801が多いのも理解し難いなあと思います。
あまりにあけすけなエロに開き直られたりすると正直げんなりしてしまうのでねえ。
「はしたなさ」をひた隠そうとしてなお情動が滲むという心身が動きが仮にあるなら、
まさにそこにエロティシズムが現出しており、それをそのまま描けば良いと思いますし
情動そのものをあけすけに描いても却って興を削ぐことでしかないと思うのですが、
この辺りの発想はやはり男性的なのかもしれませんね。見事なすれ違いだ・・・。
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by bonniefish | 2006-07-09 23:59 | 長文雑想 | Comments(0)