2006年 10月 14日

内定者懇親会後の恐怖

やはり午前2時近い散会となり、頂いたチケットでありがたく帰路についたのですが・・・。
タクシー運転手のお爺さんはお疲れだったらしく、首都高を降りて道なりに走り出してから
どうも加減速等の車の挙動が妙だと思ったら、なんと居眠り運転をし始めていまして。
居眠り運転の車に乗ったことなど当然ありませんのでなかなか判らなかったのですが。

同乗者が全く気づいておらず、基本的にアクセルから足が離れ減速するだけだったので
深夜の乗り換えも面倒だと自宅までの数十分を過ごしましたがなかなかの恐怖でした。
自分が降りてから車庫までの数十分間を無事に運転できたのかは気がかりですが・・・。


【ミルクキッズ】 少年嗜好の再リニューアル版の増刊だが確かに一定の質はあるかと。
          『心情に視点を置いてリアルに描き』とまでは言い切れない気もするが。
〇:達華モモヤ『少年マス×2盛ん』: 恋情でなくエロに至る流れがリアルなのは微妙。
   蒔田真記『8月31日』: 絵もキャラも良いがこんな展開にした意図が全く不明で。
△:有頂天『一斤のパン、一滴のミルク』: 大人の汚さをリアルに描かれてもねえ・・・。
▽:乱魔猫吉『こんがりやきもち』、中ノ尾恵『SWEET BITTER CREAM』、
   水上蘭丸『愛の詩』、きりがくれたかや『M奴隷の道は一日にしてならず』
×:Macop.『花腔』、二本たいぞ『キミとアブダクション』、みかみ北都『JUNK兄弟』
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by bonniefish | 2006-10-14 04:04 | 漫画感想 | Comments(0)


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