2006年 09月 26日

無為の裡に時は流れ

発表前より明らかにテンションが低い・・・。色々と不安が具体化したせいですかねえ。
結構書類等の準備が面倒だったり、ぶっつけで久しぶりに受けたTOEICで玉砕したり。
とりあえず湯島天神への御礼参りは済ませましたが、来年の初詣にも行かないとなあ。


どうしても小説の感想を書く気になれず急遽羅列を作成。なんだかなあ・・・。

【Dear+ 10月号】 連載は好みじゃないがここ数年でデビューしてきたのはツボだなあ。
             しかしリニュ後の新人の選び方にはピンと来ていないという・・・。
◎:窪スミコ『至近距離恋愛』: ローテンションキャラの煮詰まりというのも悪くない。
   志々藤からり『不機嫌なアマデウス』: 心情や告白シーンは良いが全般にキャラが。
〇:月本てらこ『惑星.'s』: 致し方ないとはいえまとめが強引過ぎ。単行本で加筆かな?
   夏葉ヤシ『そのページの先で待ってて』: 話の上達振りは流石だが所々妙な厨さが。
△:夏目イサク『内緒の話は明日まで』: すれ違いが作為的というかキャラが我儘過ぎ。
   ホームラン・拳『おとこのこどうし』: このカラー、ネタ、キャラってどうなんだ?微妙。
   藤川桐子『追憶の言の葉』: お互い好きならこうなる前に何とかしてる気が拭えず。
▽:鳥人ヒロミ『彩おとこ』、梅太郎『愛シイコトバ』、
   山田ぼたん『ハッピートゥギャザー』、深海ねね『あの夏の終わり』
×:麻々原絵里依『ダブルキャスト』、真山ジュン『このアクマめ!』
スルー:門地かおり『生徒会長に忠告』、南野ましろ『はちみつ光線大作戦』
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by bonniefish | 2006-09-26 23:59 | 漫画感想 | Comments(0)


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